2008年06月11日

裁判・訴訟好きなクレーマーの恐怖

クレーマーという言葉をご存知だろうか?

平均的には良い評価のある商品でもクレーマーにかかると、まるで悪い商品のように思われてしまう。

悪質なクレーマーもいれば、自分がかわいいからゆえのクレーマーもいる。

クレーマーはコワい。
タグ:裁判
posted by スズコー裁判 at 22:08 | TrackBack(46) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

スズコーの民事裁判で損をしたのはユーザー

ネット上で、スズコーの裁判の原告が経緯を書いたサイトを披露しているが、スズコーのユーザー側としては迷惑この上ない。

理由は、我々スズコーで家を建てたユーザーの大半が建てた家に対して満足をしているからである。
スズコー裁判の原告のサイトをよく読むと

「言った」「言わない」
「聞いた」「聞いてない」

の部分が原告の一方的な思い込みで書かれてしまっているのが気になる。
スズコー側はこの点に関して、営業上、サイトで反論することすらできないのである。

ある良い、クレーマーとも取れるこの原告のおかげで、スズコーユーザーは迷惑をしている。
それは、自分たちの家が至極正統なものであるにも関わらず、サイト上でまるでスズコーで建てた家は全部ダメだというような書き方をしているからだ。

正直、原告と被告の双方の勝手なやり取りだけなら、同情もするが、我々第三者まで巻き込んでしまったことに原が立つ。

原告は満足だろうが、原告のやったことを非難する。
posted by スズコー裁判 at 13:37 | TrackBack(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

防犯カメラ

新聞やテレビのニュースで、事件が報道されない日はありません。
安全な社会にするには、犯罪を予防することから始めなくてはいけません。
例えば、インターネットの犯罪を防ぐためには、ウイルス対策ソフトを使ったり、個人情報を書き込まないようにすることが大切ですよね。
スーパーやデパートなどでは、万引きなどの犯罪防止のために、防犯カメラの設置や警備員・保安員が配置されています。

特に、この『防犯カメラ』というものは、いまや私達の社会になくてはならないものになっています。
犯罪予防のための店舗だけではなく、マンションや住宅の不審者や侵入者の監視、駅では乗降状況の確認、道路災害の監視・・・
その用途は実にさまざまです。
防災や監視だけではなく、高速道路に取り付けられている『自動速度違反取締装置』『自動車ナンバー自動読取装置』これらも「計測・記録カメラ」といわれる防犯カメラなのだそうです。

用途もさまざまならば、カメラの種類もさまざまです。
ボックス型カメラ・ドーム型カメラ・隠しカメラ・赤外線センサー連動式カメラ・ワイヤレスカメラ・ビデオ録画カメラ・ダミーカメラ
大雑把にわけても、こんなにあるんですよ。

これから防犯カメラの購入を考えていらっしゃる方は、どれにしたら良いか迷ってしまいますね。
防犯カメラを取り付ける場所によっては、プライバシーに関する問題なども出てくる場合がありますから、注意が必要ですね。
防犯カメラを取り付けようとしている目的・場所など、条件にあったものを選ぶよう、十分検討するようにしてください。
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一般家庭における防犯カメラの取り付け

いまや、店舗のみならず一般家庭でも防犯カメラを取り付ける方は多くなっています。
その理由はさまざまですが、一番多いのは空き巣対策でしょう。
空き巣は、家に誰もいない時とは限りません。
家人がいても、空き巣被害に遭った方はたくさんいらっしゃいますから、家の中にいれば安心という時代では無い事がおわかりでしょう。

一般家庭に防犯カメラを取り付ける場合は、隠しカメラのような分かりにくいものではなく、一目で防犯カメラだと分かるようなものにすると良いでしょう。
特に、人目に付かないような場所に窓がある場合などは、その辺りにつけるようにします。
店舗などの防犯カメラは、記録ができるものがほとんどですが、一般家庭においてはその必要はあまりありません。
なぜなら、空き巣が入った時のためというよりは、空き巣に入られないように犯人を威嚇する必要があるからです。
ですから、人が近づくと自動的に明かりがつくようなサンサーライト付きの防犯カメラなどを設置するのが効果的です。
もちろん、設置場所は屋外ですから、防水タイプのものを選ぶようにしましょう。

威嚇という点では、ダミーカメラも効果的ではないでしょうか。
ダミーカメラは本物にそっくりなだけではなく、乾電池を入れることによっていかにも録画しているかのような電気がついたりするのだそうです。
値段も安いので、防犯対策で一般家庭に設置するには、最適ですね。

大事な家族や財産を守るためにも、もう一度 あなたの家の防犯対策を話し合ってみてはいかがでしょう。
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学校の防犯カメラ

今まで、子供達にとって安全な場所といえば、学校でした。
しかし、今では学校での犯罪が多く、とても安全といえるものではないようです。

2004年におきた大阪府の池田小学校の事件は、特に忘れられない事件の一つでしょう。
この事件のあと、全国の学校は防犯対策に力をいれるようになりました。
生徒の登下校時間以外は校門を閉鎖する、たとえ保護者であっても入校許可カードをつける・・・
また、登下校中は防犯ブザーをもたせる、住民による登下校の付き添いなど、学校によって違いはあるでしょうが、子供達を守るためにさまざまな工夫を凝らしているようです。

しかし、学校というところは、敷地が広く死角が多いため、どこから侵入されても分からないという欠点があります。
そこで、死角になる場所には、防犯カメラを設置するという学校もあるようです。
この防犯カメラの映像は、職員室にあるモニターで見る事ができますから、来校者のチェックを先生がする形になります。

自治体によっては、市内の小中学校全てに防犯カメラを設置したところもあるようです。
防犯カメラのモニターをずっと先生がチェックできているのか、それで絶対に安全と言えるのかどうかは疑問です。
しかし、常に見張られているという事が外部の人間に分かるだけでも犯罪を減らす要因になるのではないでしょうか。

何か事件がおきてから後悔するのでは遅すぎます。
子供達の安全のために、地域住民や学校が一体となって、対策を練る事が大切ですね。
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マンションの防犯カメラ

家の購入を考えている方ならば、一戸建てにするかマンションにするかで、悩んだ事があるでしょう。
一戸建ての魅力は、何といっても騒音を気にしなくても良いということでしょう。
集合住宅では、騒音によるトラブルが多いそうです。
仕事の都合上、夜にしか洗濯機を回すことができない家庭や、子供がいる家庭にとってはこの問題は回避したい事の一つですよね。

では、マンションはどうでしょう?
マンションの魅力は、セキュリティがしっかりしているのが大きな魅力ではないでしょうか。
エントランスにはオートロックシステムが採用されていますから、不審者が勝手に入ることは、まず出来ません。
来訪者を、モニターつきのインターホンで確認することが出来ますから、安心ですね。

また、エレベーターやエントランス、駐車場など共用部分には防犯カメラが設置されています。
これらの防犯カメラは、マンションを管理している警備会社が24時間管理しているので、異常が発生した場合はすぐに対応してもらうことが出来ます。
小さい子供がいる家庭や、子供だけで留守番をしなくてはいけない家庭も安心して生活することができますね。

防犯カメラが設置されていないマンションでも、住民達の話し合いで防犯カメラを取り付けるところが多くなっているようです。
その場合、管理費から費用を捻出するのか、住民が負担するのかで揉める場合もあるようです。
しかし、安心安全な生活をするためにも、防犯カメラの設置は決して無駄ではないはずですよね。
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防犯カメラのリース

防犯カメラは個人で購入し、取り付けることができます。
しかし、ただ取り付けるだけで安心することはできませんね。
常に最良の状態で利用するためには、点検が必要になってきます。
しかし、個人でこれをするのには、専門知識がないとなかなか難しいでしょう。

特に、会社や店舗で使用する場合には、いざという時に作動しなければ、何の意味もなくなってしまいます。
このような場合のために、防犯カメラにはリースやレンタルというシステムがあります。
防犯カメラをリースすると、定期的に点検やメンテナンスをしてくれるので、故障やトラブルを未然に防ぐことができますね。
また、リース会社によって内容は違いますが、色々なサービスを受けることが出来ます。

例えば、防犯カメラが作動した時には、警備員が現場へ直行して状況を確認し、的確な処置をしてくれます。
また、その際 契約者への携帯電話への通知もしてくれるところもありますから、自分もすぐに駆けつけることができますね。
さらには、破損されたガラスやドアの保証をしてくれる会社もあるようです。

リースは、会社や店舗にしか適用できないわけではありません。
個人の家庭にも、サービス提供をしてくれます。

性能の良いものを設置しようとすると価格も高くなりますが、リースだったら月々の負担でサービスまで受けられるのですから、安心ですね。
いろいろなリース会社がありますから、値段や保証内容をよく検討するためにも、まずは資料などを取り寄せてみてはいかがでしょう。
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ネットワークカメラ

ベビーモニターという商品をご存知ですか?
小さいお子さんがいらっしゃるご家庭ならば、ご存知の方も多いでしょう。
ベビーモニターは、送信機を赤ちゃんの寝室に・・・受信機をお母さんが持っていれば、お昼寝中の赤ちゃんが目を覚ましても、すぐに駆けつけることが出来るという優れものです。
しかし、このベビーモニターは、音声しか確認することが出来ないので、ちょっとした物音で慌てて駆けつけたものの、取り越し苦労に終わることが多いものです。

これよりも更に優れた製品があるんですよ。
ネットワークカメラという防犯カメラの種類を聞いたことはありませんか?
防犯カメラというと、何やら犯罪の匂いがする感じで、良い印象を持っていない方もいらっしゃるでしょう。

ネットワークカメラは、本体の防犯カメラを赤ちゃんの寝室に取り付ければ、パソコンで部屋の様子が見られるのです。
しかも、カメラの向きもパソコンから操作可能なのだそうです。

ベビーモニターだと、赤ちゃんの顔に布団がかぶさっていたり、布団を蹴飛ばしていても、音を発しない限り気づく事はできませんでした。
しかし、このネットワークカメラならば、赤ちゃんが泣き声をあげなくても、すぐに駆けつけることができますね。

ネットワークカメラには、他にもいろいろな使い道ができるようです。
画像を携帯電話に転送する機能もあるので、家に子供だけ留守番させるときやペットの様子が気になる方には、外出先や職場で家の中を見る事が出来ます。

取り付け方法やパソコンの設定も難しくないようです。
ネットワークカメラを扱っている会社のホームページでは、接続方法なども見られるようになっていますから、興味のある方は一度ご覧になってはいかがでしょう。
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防犯カメラの使い道

飲食店を経営する知人が、防犯カメラを設置しようかどうか悩んでいることがありました。
深夜の時間帯はアルバイトに店を任せているのですが、度々、伝票とレジの売り上げが合わないとの事でした。
よく働いてくれるアルバイトを疑うのは良くないけれど、他に思い当たる節もない・・・
アルバイトの監視のために、防犯カメラを設置しなくてはいけないのは、気持ちの良いものではありません。

このような状況は、滅多にないものと思っていましたが、どうやら現在は違うようですね。
社員やアルバイトの監視のために防犯カメラを設置するところは、案外多いようです。

コンビニに行くと、防犯カメラの数に圧倒されます。
店の入り口、駐車場、陳列棚の端の天井、レジの真上・・・最低でも8台ほどはあるのではないでしょうか。
これらは、万引きや強盗をお客にさせないように威嚇するだけではなく、従業員の監視も目的の一つになっているようです。

いまや、防犯カメラの映像は、インターネットを使って店舗管理をしている部署や担当者が、その状況を見る事が可能です。
チェーン展開を行っているような店では、この防犯カメラを使って、店の陳列がきちんとされているか、従業員が的確な接客をしているかをチェックするのだそうです。
気持ちの良い接客態度や店作りは、利益が上がる要因でしょうが、自分が働く立場に立って見ると、なんだか四六時中 監視されているようで、息苦しくなってしまいそうです。

できれば防犯カメラは、あくまでも「犯罪予防」として利用してもらいたいと思ってしまいます。
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一般家庭に設置する防犯カメラ

今まで、一般家庭には無縁だった防犯カメラ。
しかし、現在は凶悪な犯罪が多く、家にいても安心といえるわけではありません。
私達一人一人の意識の変化から、今では一般家庭にも防犯カメラが設置されるようになってきました。

一般家庭に防犯カメラを設置する場合は、カメラが一台あれば、家庭のテレビにつなげるだけで映される映像を確認することができます。
しかし、記録を残すためには、記録装置の接続が必要となります。

記録装置は家庭にあるビデオデッキがあれば十分です。
これと繋ぐことによって、最大で約9時間の録画が可能らしいので、留守の間や夜間に可動させておけば、いつでも確認することができます。
もちろん、さらに連続して録画をする場合には、テープを交換しなくてはいけません。
これでは不安だと思われる方は、防犯用の長時間ビデオデッキやデジタルデッキを用意したほうが良いでしょう。

防犯カメラを複数つける場合のモニターの数は、何台でしょう?
カメラと同じ台数 用意する必要はありません。
モニターは一台で十分です。
複数のカメラの映像を自動的に切り替えるスイッチャーがあれば、全ての映像を見る事が出来ます。

カメラにもさまざまな機能がついているものがあります。
夜間の撮影が可能な赤外線のカメラなどは、駐車場に取り付ければ、防犯対策に効果的ですね。
また、ズーム・望遠・自動絞り・回転が可能なものまでありますから、設置場所や用途にあわせて選びましょう。
posted by スズコー裁判 at 14:55 | TrackBack(16) | 防犯カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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